以前紹介したことがある「石川啄木一族の墓」の側にある歌碑。 この歌を詠んだのは「砂山影二」という人物。 1918年に函館で創刊された文芸誌「銀の壺」の同人として活躍し、他方で石川啄木に心酔し、詩誌「海峡」を出版した人物ですが、人生に懐疑的で…
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